问题 单项选择题

俳諧では、近世になって、京都の松永貞徳を中心とする貞門派が広まった。一方、それに対して、十七世紀後半に西山宗因を宗匠とする()が大阪からおこった。

A、談林派

B、貞門派

C、蕉風俳諧

答案

参考答案:A

单项选择题
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