问题 单项选择题

换土垫层法是将基础底面下一定深度范围内的软弱土层挖去,换填砂石、素土、灰土或工业废渣等强度较高的材料,并分层夯实。每夯压完一层,应进行质量检验,质量检查主要用平均压实系数进行控制。根据《建筑地基基础设计规范》(GB50007-2011),压实填土地基规定,当结构为砌体承重和框架结构,地基主要受力层范围与受力层范围以下压实系数λxc分别不小于()。

A.0.98和0.96

B.0.97和0.95

C.0.96和0.94

D.0.95和0.93

答案

参考答案:B

填空题
单项选择题 案例分析题

日本では、まだ食べられるのに食べないで、ゴミとして捨てられてしまう食品(食品ロス)が、金額にすると年間11兆円にもなると言われています。その中には、使われないまま捨てられてしまう食品も含まれているそうです。農産物を含む輸入食品の総額が5兆円ですので、私たち日本人は、輸入しておきながらその2倍以上の食品を捨てていることになります。農林水産省が行った「食品ロス調査」でも、たくさんの食品の無駄遣いの状況が報告されています。家庭での食品ロス率は4.8%となっていて、特に野菜類、果実類、魚介類のロス率が高くなっています。(ア)、一般家庭と飲食店との食べ残しの割合を比べると、家庭のほうが食べ残しの割合が高いという結果が出ています。食品を捨てる理由としては、◇食品が腐ったりカビが生えたりしたため◇消費・賞味期限が過ぎたため◇食べきれなかったためなどがあがっています。家庭の食品ロス率4.8%というのは少ないと思いますか。もし1日1kgの食べ物を用意したとすると、そのうち48捨てていることになります。1年間で計算すると17.52kg。日本全体で考えると、一体どれぐらいの量になるか、おそろしいほどですね。(イ)、飲食店や加工業者から出る食品ロスと、全体の生産ゴミの量を含めると、1年間で約2000万tの生ゴミが出るのだそうです。2000万tといえば、東京ドーム50杯以上の量になります。生ごみを減らすために、私たちにできることは何でしょうか。◇食べる量だけ買って、食べる量だけ作り、好き嫌いせずに何でも食べる◇野菜も魚も、食べられるところは全部食べる◇上手に保存して、食べ物を長持ちさせるということではないでしょうか。

文中の「その」の指すものはどれか()

A.輸入した農産物

B.食べ残した食品

C.輸入した食品の総額

D.ゴミとして捨てられた食品