问题 阅读理解与欣赏

欣赏下面的古诗。

南乡子·登京口北固亭有怀

辛弃疾

何处望神州,满眼风光北固楼。千古兴亡多少事,悠悠。不尽长江滚滚流。

年少万兜鍪,坐断东南战未休。天下英雄谁敌手?曹刘。生子当如孙仲谋。

1.本词选自《稼轩长短句》,“南乡子”是_________,“登京口北固亭有怀”是_________。

2.“不尽长江滚滚流”借用_________(作者)《登高》诗句:“无边落木萧萧下,不尽长江滚滚来。”的意思感慨___________________。

3.表达该诗主旨的诗句是:______________________。

4.本词表达诗人_________的怀念,并希望能有像孙权那样有才有略的人来领导抗金斗争,收复失地统一中国。

答案

1.词牌名 题目

2.杜甫 千古兴亡无尽无休,一如江水滚滚东流。

3.天下英雄谁敌手?曹刘。生子当如孙仲谋。

4.对被金兵占领的广大中原地区

单项选择题

小説家で自作解説をする人がたまにいる。ぼくは『ちょっとな.......』と思う。なぜそんなに思うのかと言うと、一つは『ぼくの自由に読ませてよ』と言いたいからだ。もう一つは自作解説ができるほど言いたいことがはっきりしているなら、なにも小説などという回りくどい(注1)表現形式をとる必要はなかったではないかと思うからだ、はじめから評論を書けばよかったのだ。小説は言葉を使ってこの世界に似せたイメージを作る表現形式である、世界はそれ自身では主張を持たないから、ぼくたちは小説を『自由』に解釈でくる。それが小説を読む楽しみだ。ところが、評論はそうではない。古典的名著ともなれば評論でもさまざまな解釈が競われるこどがあえうが、ふつうは評論の主張ははっきりしている。『自由』に解釈すれば『誤読』となることが多い。では、ぼくたちはなぜ評論を読むのかと言えば、それは自分の知らないことやわからないことを、知りたいしわかりたいからだ。それが知的な虚栄心(注2)というもので、これがなくなったら精神的な『老人』である。精神的な『若者』は、友人が本を読んだと聞けば、たとえ自分が読んでない本であっても『読んだよ』と答えるものだ。そして、あわてふためいて(注3)本屋さんが図書館に行って、わかってもわからなくても一晩でそれを読んで、翌日には涼しい顔をして『そう言えば、あれはたいした本じゃないね』なんて言ってみるものだ、そんなふうにして、ぼくたちは教養を身につける。ぼくは『教養』という言葉を二つの意味でとらえている。一つは知識の量で、これは多ければ多いほどいい。しかし、これは少し古風な教養のとらえ方である、現代ではあまりに多くの情報があふれているからとても追いつけない。その上に過去のことまで知っていなければならないとしたら大変だ。もちろんそのための努力は大切だが、限りがある。そこで二つめの教養の意味が必要だと考えている。それは、物事を考えるための座標軸(注4)をできるだけたくさん持つことだ。『たくさん』とは言っても、ぼくたちの思考方法にはその時代ごとに流行があるから、これは無限というわけではない。ぼくは、その時代に必要な思考方法を身につけることを第二の教養、そして現代の教養と呼んでおきたい。この現代の教養を身につけるために評論を読むのである。(石原千秋『未来形の読書術』による)(注1)回りくどい:直接的でなくわかりにくい(注2)虚栄心:実際以上によく見せたいと思う心(注3)あわてふためいて:とてもあわてて(注4)座標軸:ここでは、基準

筆者の言う第二の教養とは何か。

A.多くの知識を身につけていること

B.時代に沿った考え方ができること

C.将来の状況を予測するような考え方ができること

D.流行に右左されない知識を身につけていること

单项选择题