问题 不定项选择

根据计算机软件保护条例的规定,下列说法哪些是正确的

A.受保护的软件必须由开发者独立开发,并已固定在某种有形物体上

B.对软件著作权的保护除了计算机程序及其有关文档外,还应当延及开发软件所用的思想和处理过程

C.软件著作权人可以向国务院著作权行政管理部门认定的软件登记机构办理登记,软件登记机构发放的登记证明文件是登记事项的初步证明

D.计算机软件著作权自计算机软件登记之日起产生,保护期为自软件登记之日起50年

答案

参考答案:A,C

解析:[知识点] 软件著作权的客体 软件著作权登记
根据《计算机软件保护条例》第四条的规定,受本条例保护的软件必须由开发者独立开发,并已固定在某种有形物体上。所以,A选项正确,根据该条例第六条的规定,本条例对软件著作权的保护不延及开发软件所用的思想、处理过程、操作方法或者数学概念等。所以,B选项错误。根据该条例第七条第一款的规定,软件著作权人可以向国务院著作权行政管理部门认定的软件登记机构办理登记。软件登记机构发放的登记证明文件是登记事项的初步证明。所以,C选项正确。根据该条例第十四条的规定,软件著作权自软件开发完成之日起产生。自然人的软件著作权,保护期为自然人终生及其死亡后50年,截止于自然人死亡后第50年的12月31日;软件是合作开发的,截止于最后死亡的自然人死亡后第50年的12月31日。法人或者其他组织的软件著作权,保护期为50年,截止于软件首次发表后第50年的12月31日,但软件自开发完成之日起50年内未发表的,本条例不再保护。所以,D选项错误。
综上,本题答案为:A、C。

单项选择题

国の来年度予算の原案が今日内示され、鹿児島県では、夏の県北部豪雨災害を受け、鶴田ダムの防災ダム( A )の機能を強化する再開発事業が新しく認められました。県選出の小里泰弘衆議院議員や国土交通省によりますと、県北部豪雨災害を( B )、新規事業として鶴田ダムの再開発事業が認められ、来年度は調査設計費として、5億円が( C )されました。総事業費は( D )460億円にのぼります。これは、現在の放流ゲートより下の部分に、新しい放流施設を作り、鶴田ダムの洪水調節容量を大きく( E )というもので、下流域の安全確保につながるほか、受け皿を大きくすることで、今後の上流域の河川改修をやりやすくすることにもつながります。この事業は、概算要求が締め切られた後にあらためて要求して認められているほか、通常は3年程度行われる事前の計画調査を飛ばして、( F )建設が認められており、異例の決定( G )ます。議員:「きわめて画期的な措置をとっていただいたと思います。すでに川内川激特事業として356億円の事業が先代に決定をされております。それと合わせてこの事業が車の両輪として、この流域の安全確保を抜本的な安全確保に大きく奉献をするとそのように期待をしております。」 また、整備新幹線に( H )、総事業費で今年度を372億円上回る2637億円が内示されました。路線別の配分額はまだ明らかにされていませんが、小里議員によりますと、新八代-博多間については、今年度の840億円を大きく上回り、1000億円を超える見込みだということです。小里議員は、平成22年度末の完成にむけ、これでしっかりと見通しがついたと話しています。

( C )に入る言葉はどれですか。

A.内示

B.みせ

C.表示

D.通知

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